採用ピッチ資料の事例22選。デザインスタイル別に参考資料を紹介 | Coneのコンテンツ制作所

採用ピッチ資料の事例22選。デザインスタイル別に参考資料を紹介

代表 / マーケター / デザイナー 佐藤 立樹

SmartHR社が先駆けとなり、流行した採用ピッチ資料。「自社もやってみよう!」と、この記事にたどり着いた人も多いんじゃないでしょうか。

実際つくるとなった場合、考えないといけないのは「構成」と「デザイン」ですよね。

構成はどうすればいいの?「採用ピッチ資料の作り方。構成とデザインをスライド項目25種で解説」
こちらの記事で解説しています。
デザイン感はどうしよう?今読んでいただいている記事を読み進めてください

また、弊社Coneは資料作成代行サービスc-slideを運営しており、数多くのスタートアップ〜大手企業の採用ピッチ資料作成を支援しています。お困りの方はお気軽にご相談ください。

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本記事では、「クライアントからコレみたいに作りたい」と言われる、採用ピッチ資料をデザイスタイル別に22個厳選しましたので、参考資料を見つけてみてください。

採用ピッチ資料の基本

採用ピッチ資料の基本構成は、以下のようなセクションに分類することができます。

会社について会社の簡単な紹介をするパート。
会社沿革やミッションなどまずは会社の特長を説明。
事業について実際に携わる事業の紹介をするパート。
事業がいくつあるのか、その事業で社会のなにを解決しているのかなどの説明。
組織について会社の中の「人」についての紹介パート。
どんなバックグラウンドの人が働いているのか、職種などの説明。
環境について実際に働くとなった場合に気になる働く環境の紹介パート。
評価・給与制度や福利厚生などが該当。
採用について採用・応募の流れなど「行動に起こしてもらう」パート。
メンバー紹介や採用サイト・募集職種一覧へのCTAを設置。

会社のことを事業のことを伝えたりするセクションも重要ですが、最も力を入れないといけないのはもちろん、「組織について」「環境について」「採用について」です。

多くの採用ピッチ資料は、最後の方にこの「採用に関する情報」を掲載しているので、デザイン感を表紙と数ページで見るだけではなく、できるだけ最後の方までご覧になったほうが、参考になると思います。

採用ピッチ資料の事例22選一覧表

カラータイプ社名そこまでジャンプ!
モノクロ系シンプル株式会社アトラエClickで、該当部へジャンプ ↓
モノクロ系スタイリッシュ株式会社フォーデジットClickで、該当部へジャンプ ↓
モノクロ系ポップ株式会社ROXXClickで、該当部へジャンプ ↓
モノクロ系エレガント株式会社GA technologiesClickで、該当部へジャンプ ↓
モノクロ系エモーショナルバルミューダ株式会社Clickで、該当部へジャンプ ↓
モノクロ系エモーショナル株式会社ConeClickで、該当部へジャンプ ↓
ブルー系シンプルUUUM株式会社Clickで、該当部へジャンプ ↓
ブルー系スタイリッシュ株式会社SpeeeClickで、該当部へジャンプ ↓
ブルー系ポップファインディ株式会社Clickで、該当部へジャンプ ↓
ブルー系エレガント株式会社SmartHRClickで、該当部へジャンプ ↓
ブルー系エモーショナル株式会社グッドパッチClickで、該当部へジャンプ ↓
グリーン系シンプル株式会社令和トラベルClickで、該当部へジャンプ ↓
グリーン系スタイリッシュ株式会社TOKIUMClickで、該当部へジャンプ ↓
グリーン系ポップ株式会社IVRyClickで、該当部へジャンプ ↓
グリーン系エレガントakippa株式会社Clickで、該当部へジャンプ ↓
オレンジ系シンプル株式会社オープンハウスグループClickで、該当部へジャンプ ↓
オレンジ系スタイリッシュクラシル株式会社Clickで、該当部へジャンプ ↓
オレンジ系ポップ株式会社うるるClickで、該当部へジャンプ ↓
オレンジ系エレガント株式会社サーバーワークスClickで、該当部へジャンプ ↓
オレンジ系エモーショナル株式会社マネーフォワードClickで、該当部へジャンプ ↓
ピンク系シンプル株式会社リンクアンドモチベーションClickで、該当部へジャンプ ↓
ピンク系スタイリッシュ株式会社LayerX(Ai Workforce)Clickで、該当部へジャンプ ↓

モノクロ系の採用ピッチ資料のデザイン事例

株式会社アトラエ(シンプル)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

モノクロ系のシンプルな採用資料のアトラエ。「画像+短文テキスト」で、注視せずとも内容が入ってくる印象のデザインに。また、社員紹介部では「新卒1◯年目」というテキストのみで、長く働く人がいる環境であることも伝えられています。

株式会社フォーデジット(スタイリッシュ)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

全体的にシャドウを使ってスタイリッシュな印象の資料。かっこいいだけではなく、画像のみで社内の印象がパッと伝わる1枚も用意されています。また、評価プロセススライドも、ブランドのイメージを損なわないビジュアルデザインに、具体的な情報もしっかりと盛り込んでいます。

株式会社ROXX(ポップ)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

ROXX会社紹介資料は、アイコン・イラストを用いてわかりやすく仕上がった資料になっています。黒背景とグレー背景を組み合わせることで飽き防止。さらに、社内の雰囲気は、画像を用いて伝えることができており、資料のタッチ×社内画像で、楽しそうな会社ということがわかります。

株式会社GA technologies(エレガント)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

GAテクノロジーズの資料は、基本的には白とグレーがメインカラーで、アクセントカラーにブランドカラーのライトブルーを使うという資料のお手本配色できれいにまとまっています。ただ、情報が丁寧に整理されるだけではなく、中扉に独特な画像を差し込んだり、メンバーからのコメントが詰まった1枚を用意したり、と読み物として完成されています。

バルミューダ株式会社(エモーショナル)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

バルミューダの採用資料は、ほぼ雑誌。自社プロダクトの画像をふんだんに入れ込み、何の会社かがすぐにわかります。BtoCの製品を持っている会社は事業紹介はこれでいいのでは?と思います。雑誌と言ったのは「Voice」部分で、社員インタビューが複数枚に渡って掲載されており、情報の羅列よりも深く伝わる資料になっています。

株式会社Cone(エモーショナル)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

まずは、白・グレー・アクセントカラーのシンプルなデザイン。特徴的なのは、目次としての中扉ではなく「で?何をやってる会社なの?」のように、読者が気になることをひとつずつ説いていく紙芝居形式になっている点。読み進めやすく遊び心がふんだんに盛り込まれた資料になっています。一方で事業説明などは情報密度を高く、しっかりと伝えないといけない情報が100%伝わる形にデザインされています。

ちなみに弊社の会社説明資料になりますので、最後までしっかりと御覧くださいませ。かっかっか

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ブルー系の採用ピッチ資料のデザイン事例

UUUM株式会社(シンプル)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

UUUMの資料は表紙こそ、マスコットキャラが使われていてポップ調かと思いきや、情報がシンプルにまとまっていて読みやすい資料になっています。「数字で見る〇〇」など、テキストよりもビジュアルでシンプルに表現し、わかりやすい資料に。会社のイメージは残しながら求職者が知りたい情報をしっかりと盛り込んでいます。

株式会社Speee(スタイリッシュ)

⇒ 全ページを見る

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

グラデーションをベースにしたスタイリッシュな資料。グラデーションだけだと読み手が疲れてしまうのですが、適度に画像を差し込み飽きない構成に。実は、図解はほとんどグラフとフロー図のみ。なので、単調になってしまい、スライドごとに何が伝えたいのかがわかりづらくなってしまうものなのですが、情報を少なくしているため読みやすくなっています。

ファインディ株式会社(ポップ)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

ポップなカラーリングながら、情報の整理が丁寧で読みやすい。組織図スライドでは、各事業部にコミュニケーションデザイナーとプロダクトデザイナーが紐づく構造をビジュアルで明快に示しており、「デザイナーがどう働くか」がひと目でわかる設計になっています。

株式会社SmartHR(エレガント)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

ブランドカラーのティールをベースに、洗練されたグラデーションで統一された資料。情報量が多いにもかかわらず、ごちゃついた印象を与えない余白設計が秀逸です。挑戦環境を伝えるパートでは「まだ3%という可能性」と大きく打ち出し、数字を主役にしたビジュアル設計で、求職者の心を掴む構成になっています。一方、給与・評価制度のページでは、職種ごとに昇給幅・成果給幅・給与レンジタイプを一覧表で明示しており、曖昧にしがちな報酬情報を徹底的に可視化しているのが特徴的。

株式会社グッドパッチ(エモーショナル)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

採用資料というより、ひとつの読み物として完成されている資料。「グッドパッチは、青いまま生きる。」「人に向き合う。」といった詩的なコピーが随所に登場し、会社の哲学が言葉のトーンそのもので伝わってきます。箇条書きに逃げず、ビジュアルとコピーだけの表現のインパクトたるや。一方、情報伝達という面でもしっかりと、創業1名から262名への成長をシンプルな折れ線グラフ1枚で見せる構成もあって「シンプルで伝わりやすい」を実現しています。

グリーン系の採用ピッチ資料のデザイン事例

株式会社令和トラベル(シンプル)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

グリーンをアクセントカラーに、余白を活かしたクリーンなレイアウトが特徴。余計な情報が一切ないため、短い時間で「令和トラベル」という会社を理解できる洗練された資料になっています。また、構成がとにかく論理的で、「旅行業界の課題 → 自社の事業戦略 → プロダクト → カルチャー → 採用」という流れが一本筋で通っており、途中で迷子になりません。

株式会社TOKIUM(スタイリッシュ)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

グラデーションをベースに、ブランドカラーを背景・イラスト・強調テキストまで一貫して使い切っており、全体を通じてAI企業らしい先進的な印象の資料。Before/Afterのスライドでは「人が操作するSaaSから、AIエージェントが実行する業務へ」というメッセージを左右対比の図解で明快に示しており、事業ビジョンがひと目でわかる設計になっていて、かつ制度のスライドでも言及。AIへの投資姿勢が採用資料の中まで一貫して伝わる構成になっているのが特徴的です。

株式会社IVRy(ポップ)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

角丸を徹底的に使いこなしたデザインが特徴的な資料。テキストボックス・アイコン・画像のすべてにラウンドが施されており、全体を通じてやわらかく親しみやすい印象。構成はミッション・事業・組織・評価・カルチャー・採用と王道の流れながら、カルチャーパートが特に充実しています。評価制度のグレード表も他社に比べてシンプルに整理されており、ポップなデザインのまま実用的な情報が読み取れる仕上がりです。

akippa株式会社(エレガント)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

ミントグリーンを差し色に、白ベースで統一したシンプルな配色が全体を引き締めています。余白の使い方が丁寧で、情報が多いページでも散らかった印象を与えない設計が徹底されています。特筆すべきはインタビューの情報密度です。CPOへのインタビューは質問を細かく立て、それぞれに見出しと本文を丁寧に載せており、3スライドにわたる分量になっています。薄い情報を広げるのではなく、語るべき箇所はしっかり語り切るという構成の判断が、全体のエレガントな印象と共存しているのが印象的です。

オレンジ系の採用ピッチ資料のデザイン事例

株式会社オープンハウスグループ(シンプル)

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上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

白地に黒テキストという究極にシンプルな構成ながら、数字だけを強調するフォーマットが全体を通じて徹底されています。スライドを読む前に数字が目に飛び込んでくる設計。内容面で際立つのは、年収と昇進年齢の数字開示の踏み込み方です。「2年目844万円→6年目1,946万円」という年次別の平均年収を折れ線グラフで示すだけでなく、上場企業の平均昇進年齢との比較も一覧で掲載。「課長最年少23歳、上場企業平均45.1歳」という対比は、説明なしでそのまま訴求になっています。

クラシル株式会社(スタイリッシュ)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

ページごとにデザインが大きく異なる、珍しい構成の資料です。コーラルピンクが全面を占めるバリューのページ、白地に2×2グリッドで写真を並べる文化紹介ページ、ダーク背景に白文字で締めるグレード表……と、スライドごとにムードが切り替わります。それでも全体として「スタイリッシュ」という印象が崩れないのは、各ページに「見せ方の意図」が一本通っているからです。また、VALUEのページなどは、プレゼン資料でありながらWebのUIコンポーネントを思わせる設計が、デジタルサービス会社らしさが伝わってきます。

うるる株式会社(ポップ)

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イラストアイコンの採用やチャートの配色など随所に明るさがあり、技術系の情報量が多い資料にもかかわらず重たい印象は全くなくポップに仕上げているのがすごい。「情報」と「誘導」が組み込まれた資料になっているのが特徴。たとえば、事業部ごとに現在のメンバー数を明記。「fondesk事業:ソフトウェアエンジニア兼PdM 1名・ソフトウェアエンジニア 3名(2026年1月時点)」のように具体的に書かれると、求職者側には「ここに入れば自分が力を発揮できるかもしれない」という解像度が生まれます。

株式会社サーバーワークス(エレガント)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

白地にオレンジのアクセントカラーを効かせた、全体を通じてすっきりした印象の資料です。ロゴとブランドカラーが右上に常に配置されており、どのページでも「サーバーワークスの資料」というアイデンティティが保たれています。派手さはないものの、フォントの使い分けや余白の取り方が丁寧で、40ページ超の分量でも読み疲れない設計になっています。(というかこれだけ採用についての情報量を細かく掲載できているのがすごい)

株式会社マネーフォワード(エモーショナル)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

ベージュを基調にオレンジのアクセントをのせた、やわらかい配色。角丸を多用したカード型のレイアウトや、人物写真に添えた楕円形の装飾など、細部の処理が一貫してやさしく、テキスト情報を多く扱う採用資料でありながら雑誌のような読後感があります。読む体験を設計している点が他社資料との最大の違いです。セクションが切り替わるたびにオレンジのグラデーション全面の中扉が挿入されており、視覚的な休憩が自然に生まれます。さらに各セクションの冒頭には担当役員や責任者のメッセージページが置かれており、読者が人の声を通して会社を知ることができる構成になっています。

ピンク系の採用ピッチ資料のデザイン事例

株式会社リンクアンドモチベーション(シンプル)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

白地に赤とピンクのブランドカラーを効かせた、情報設計に特化したシンプルな資料です。伝えたいことが強調されていて、そこだけ読めば大丈夫な資料。オンボーディングのページでは入社から1ヶ月を横軸のタイムラインで表現し、「会社理解→部署理解→開発チーム理解→職種理解」という4段階のボックスが右に行くほどかさなっていく構造で、学習の深化を空間的に表現。「中途入社者の初期成果を組織全員でつくる」というメッセージを赤文字で末尾に置く設計も、テキストの優先度の付け方が明快です。

株式会社LayerX(Ai Workforce)(スタイリッシュ)

上記画像は、記事執筆時点での資料です。各企業様がアップロード資料を変更している可能性があります

白地にパープルとブルーのグラデーションを差し色にした、クリーンで知的な印象の資料。見出しのパープル、強調テキストのパープル〜ブルー、アクセントのあしらいまでカラーが徹底されており、AI企業らしい洗練された雰囲気。あとは、図解の質が際立っています。事業の変遷ページでは、2018年の創業から2024年のAi Workforce事業部立ち上げまでをフローチャートで表現し、ブロックチェーン・Fintech・プライバシーテック・LLM Labsという挑戦の分岐と収束が一目で読み取れます。

採用ピッチ資料はc-slideで

今回紹介した採用ピッチ資料を眺めると、デザインのアプローチは会社ごとに異なりながらも、共通していることがあります。

それは、「伝えるべき情報が何かを徹底的に考えた上で、それに合ったビジュアルを選んでいる」ということ。数字を主役にするか、写真と言葉で空気感を伝えるか、図解で論理を見せるか、など、どのスタイルを選ぶにせよ、資料の完成度は「何をどう見せるか」への解像度に比例しています。

そういった「なにをどう見せるか」のページデザインだったり、構成で自信がなかったりお悩みの方は、一度c-slideにご相談ください。

c-slideは、会社紹介・採用ピッチ・営業資料など、さまざまな種類の資料を1,500社以上の支援実績をもとに制作しています。デザインだけでなく、「何をどの順番で伝えるか」という構成段階から一緒に考えるため、ただ綺麗なだけでなく、候補者に伝わる資料に仕上げることができます。

以下「採用ピッチ資料」の制作支援事例

「まずは自社で作ってみたい」という方には、採用ピッチ資料の構成や作り方をまとめた解説記事も公開しています。どんな項目を入れるべきか、各セクションで何を伝えるべきかを具体的に解説していますので、制作前の参考にしてみてください。

代表 / マーケター / デザイナー

佐藤 立樹

立命館大学在学中に、ベンチャー2社でインターンを経験し、卒業と同時に株式会社Coneを設立。資料作成代行サービス「c-slide」を運営。リリース後1年半で支援企業300社を突破。セールス/マーケ領域の資料が得意。

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